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●tonality  1day lesson

 

 tonality  color lessons

 

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    Personal Color

  Personal Color make

  Image  consulting

  Color  therapy

 

 

 

 

 

 

■パーソナルカラーメイク

 

    Personl Color Make

 

    ■ パーソナルカラーメイク  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 パーソナルカラーで、ベースになる色が分かると、

 

間が経過してもくすまず明るい肌色づくりができるようになります。

  ポイントメイクに使用する色みを変えるだけでも、顔色に透明感が出たり、若々しさが増したりして見えます。

 

 

 さらにフォーシーズンColorの色グループのから、

貴方のイメージに合ったそれぞれ、パーツごとのColorも選んきます。 

 

 また,洋服のイメージに合わせたメイクの「色」の使い方もご提案致します。

 こちらの場合は、

 

 例えば、「パーソナルカラーSpring:春」の方が、「Autumn:秋の色の洋服を着たい場合」

      

      「パーソナルカラーSpring:春」の方が、「Summer:夏の色の洋服を着たい場合」

 

 に、どうすれば肌色を美しく見せながら、「着たい」洋服を着ることができるか?

 その色の選び方についてご提案致します。

 

                                                                                                                                                                   

いつも同じ「色」つも同じ「メイク」なっていませんか?

 

 

 

パーソナルカラー理論に沿ったメイクの色選びが出来るようになると、その日の洋服やTPOなどのシーンに合わせて、

違う自分を演出することが可能になります! 

 

 

 

毎回違う自分になることを簡単に体験出来るのが、メイクの持つ力です。

 

 

 

印象を変化させて今よりもっと、

更に自分に自信を持てるあなたになってください!    

 

                                                                                                       

 

 

 パーソナルカラーメイク
     total make 

 

    120分/12,000yen 

 パーソナルカラー診断+パーソナルカラーメイク

  (フォーシーズンColor)  

 

   150分/15,000yen  

 

 

 

 

 

 

■あなたは自分をどう見せたいですか?

before

とてもお顔立ちが綺麗な方です。肌色は自然でナチュラルに見えるファンデーションの色みですが、

黄みに寄った見え方をしています。肌には黄みを感じますが、唇は青みの方が強い方です。

 

 

 

after:

こちらの方がいきなりブルーベースのピンク系を使うと、お顔だけが白く浮いて見えてしまうので、

ブルーベースの中でも黄みに寄ったファンデーションを使っています。

口紅はこの方の色素と同じベースの色を使いました。

 ブルーベースの洋服をあてると、エレガントでシックなイメージに変わっていますね。

Beforeに比べ女性らしい雰囲気が出ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

・(左)After:Summerタイププロフィール写真用にいつもより華やかに見える色のメイクで。

    艶感もプラス。洋服が似合う色なので、色白さもアップしています。

 

・(中央)Before:Autumnタイプ。自然でナチュラルな見え方です。

 

・(右)After:Autumnタイプの方をエレガントなイメージに 変更。(洋服は変更していません)

    さらに、洋服のデザイン・ラインも変えることで、よりこちらの方の良さを引き出すことができます。

 

 

 

中央・右端の彼女の

洋服のデザインを変更しました。

(こちらは、メイクはしていません)

とってもスマートでエレガント!

彼女の綺麗な雰囲気がこちらの場合は、

良く出ていますよね。全て、違う人のようです。

 

 

 

 

パーソナルカラー理論を使い、自分にとってどの色をどう使うのが有効かを知り、

どんなイメージの自分も演出出来る方法を学んでください。

いつも同じである必要はありません。

 

その場においての「どう見えるか?」「どう見せたいか?」を基準に決めれば良いのです。

それらを意識することで、コミュニケーション能力UPや自分を表現する方法としても役立つスキルです。

 

 

 

 

 

 

 

ブルーベースパレット/イエローベースパレット

 

「青み」の色と「黄み」の色を見分けること使い分けることが出来れば、色によって腫れぼったく見

えたり、白浮きしたり、時間が経過するとくすんでくるなどのトラブルを避けることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

左側と右側、自分が選べば良いパレットはどちらか分かりますか?

 

 

 

 

 

 

 

「ピンク」という色相にも色んな「ピンク」の種類がありますね。全ての「ピンク」が似合わないと思い込んでいませんか?

それを理由にメイク自体を敬遠している方の話をよく耳にします。

 

例えば、「ピンク」色自体が、眼を腫れぼったく見せると思い込んでいるというようなことです。

でも、実は自分に似合う「ピンク」色を選ぶと見え方が激変します。

 

「青みのピンク」と「黄みのピンク」の違いを見分けることができていないのです。

 

「ピンク」色は、大人肌のくすみを消してくれる、とても貴重な色です。

 

ほんの少し「色」について学び、使う「色」を変えるだけで人への印象や見え方が全く違うものになります。

それを使わない手はありません!!

ぜひ実際にご自分の眼で確認するためにお越しください。